年間約250万トン程度のLNGをオーストラリア、インドネシア、サハリン等から受け入れ、九州電力(株)新大分発電所発電用燃料としてまた、大分瓦斯(株)大分工場都市ガス用原料等として導管を通じて供給しています。

九州電力(株)
新大分発電所
【参考】
1号系列 | 69万キロワット |
2号系列 | 92万キロワット |
3号系列 | 119.4万キロワット |
計 | 280.4万キロワット |

大分瓦斯株式会社
大分工場
【参考】
貯蔵容量 135,000m3
ガスタービンと蒸気タービンを組み合わせた、コンバインドサイクル発電方式で熱効率が高い発電所となっています。
LNGは、地球の未来を考えるクリーンエネルギーです。